百科事典マイペディア 「補体結合反応」の意味・わかりやすい解説
補体結合反応【ほたいけつごうはんのう】
→関連項目アデノウイルス|ボルデ
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…これらの制御タンパク質を欠損している人では,歯止めを失ったため,補体系の反応が際限なく進行し,その結果さまざまな病気が生じる。
[診断への利用]
なお,梅毒やウイルス感染症の補助診断に用いられている補体結合反応は,種々の抗原抗体複合物に補体が非特異的に反応できることを応用した血清反応である。既知の抗原を用い,これと反応できる抗体が患者の血清中に存在するか否かを調べようとするときに用いられることが最も多い。…
※「補体結合反応」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新