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応用 オウヨウ

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デジタル大辞泉の解説

おう‐よう【応用】

[名](スル)原理や知識を実際の事柄に当てはめて用いること。「習ったことを実生活に応用する」「応用

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説

おうよう【応用】

( 名 ) スル
理論やすでに得た知識を、具体的な個々の事例や他の分野の事柄にあてはめて用いること。また、相手やその場の状況に合わせて変化させて用いること。 「 -がきく」 「てこの原理を-する」
〘仏〙 〔「おうゆう」とも〕 「 応化おうげ 」に同じ。 「 -言ことば辺々に候へば/太平記 29

出典|三省堂
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