西瓜切り包丁(読み)スイカキリホウチョウ

デジタル大辞泉 「西瓜切り包丁」の意味・読み・例文・類語

すいかきり‐ほうちょう〔スイクワきりハウチヤウ〕【西×瓜切り包丁】

スイカを切るための包丁菜切り包丁に似るが刃が大きく長い。
[類語]包丁洋包丁和包丁鰺切り包丁薄刃包丁菓子切り包丁鎌形包丁刺し身包丁鮨切り包丁蕎麦切り包丁中華包丁出刃包丁菜切り包丁肉切り包丁文化包丁骨切り包丁柳刃包丁冷凍包丁

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む