刺身包丁(読み)サシミボウチョウ

デジタル大辞泉 「刺身包丁」の意味・読み・例文・類語

さしみ‐ぼうちょう〔‐バウチヤウ〕【刺(し)身包丁】

刺身をつくるのに使う包丁。刃の幅が狭くて長い片刃の包丁。
[類語]包丁洋包丁和包丁鰺切り包丁薄刃包丁菓子切り包丁鎌形包丁西瓜切り包丁鮨切り包丁蕎麦切り包丁中華包丁出刃包丁菜切り包丁肉切り包丁文化包丁骨切り包丁柳刃包丁冷凍包丁

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む