日本歴史地名大系 「西長尾城跡」の解説
西長尾城跡
にしながおじようあと
[現在地名]満濃町長尾
城山は中讃地方を一望できる要衝で、山頂に楕円形の約四〇〇平方メートルの削平地があり、本丸跡と推定される。山頂から西の尾根を少し下った所に一〇メートル平方の削平地がある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
城山は中讃地方を一望できる要衝で、山頂に楕円形の約四〇〇平方メートルの削平地があり、本丸跡と推定される。山頂から西の尾根を少し下った所に一〇メートル平方の削平地がある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
日没後、西の空に明るく輝く金星。⇔明けの明星。[類語]明星・暁星・明けの明星・一番星・太陽系・水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星...