
伝〕に「火の赤き皃なり」とする。赤は火光を浴びている人の姿で、聖火で身を清める意。〔詩、
風、簡兮〕「赫として渥赭(あくしや)の如し」とは、人の盛容盛徳をほめる語。
(せき)と通じ、あきらか、さかん。
▶・赫羲▶・赫戯▶・赫曦▶・赫顕▶・赫
▶・赫姿▶・赫斯▶・赫爾▶・赫
▶・赫爍▶・赫如▶・赫赤▶・赫咤▶・赫著▶・赫張▶・赫
▶・赫怒▶・赫
▶・赫烈▶
赫・顕赫・光赫・震赫・
赫・電赫・
赫・隆赫出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...