
伝〕に「火の赤き皃なり」とする。赤は火光を浴びている人の姿で、聖火で身を清める意。〔詩、
風、簡兮〕「赫として渥赭(あくしや)の如し」とは、人の盛容盛徳をほめる語。
(せき)と通じ、あきらか、さかん。
▶・赫羲▶・赫戯▶・赫曦▶・赫顕▶・赫
▶・赫姿▶・赫斯▶・赫爾▶・赫
▶・赫爍▶・赫如▶・赫赤▶・赫咤▶・赫著▶・赫張▶・赫
▶・赫怒▶・赫
▶・赫烈▶
赫・顕赫・光赫・震赫・
赫・電赫・
赫・隆赫出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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