日本歴史地名大系 「酒谷城跡」の解説
酒谷城跡
さかたにじようあと
酒谷川南岸の丘上に位置する。北には丘が続き、東・西には水田が広がる。水田面との比高は約四〇メートル。空堀に区切られた四つの郭からなり、
文明一六年(一四八四)一〇月、飫肥の領主新納忠続と
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
酒谷川南岸の丘上に位置する。北には丘が続き、東・西には水田が広がる。水田面との比高は約四〇メートル。空堀に区切られた四つの郭からなり、
文明一六年(一四八四)一〇月、飫肥の領主新納忠続と
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...