日本歴史地名大系 「錦村」の解説
錦村
にしきむら
錦村
にしきむら
- 高知県:宿毛市
- 錦村
[現在地名]宿毛市錦
宿毛村の西、
江戸時代の当村は元禄地払帳では地高総計二七九石余、本田高一六七石余は山内源蔵(宿毛山内氏)の知行、新田高一一二石余のうち山内源蔵の役知一一一石余、残りは宿毛郷大庄屋給。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
宿毛村の西、
江戸時代の当村は元禄地払帳では地高総計二七九石余、本田高一六七石余は山内源蔵(宿毛山内氏)の知行、新田高一一二石余のうち山内源蔵の役知一一一石余、残りは宿毛郷大庄屋給。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...