令
(楷)、儁(すぐ)れたる容
り。一旦疾
り、困に至る。惠
、王夷甫(衍)をして、
きて看しむ。~王、出でて人に語りて曰く、雙眸(さうばう)閃閃として、巖下の電(いなづま)の
(ごと)し。
挺動するも、體中故(もと)より小(や)や惡しと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...