令
(楷)、儁(すぐ)れたる容
り。一旦疾
り、困に至る。惠
、王夷甫(衍)をして、
きて看しむ。~王、出でて人に語りて曰く、雙眸(さうばう)閃閃として、巖下の電(いなづま)の
(ごと)し。
挺動するも、體中故(もと)より小(や)や惡しと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...