令
(楷)、儁(すぐ)れたる容
り。一旦疾
り、困に至る。惠
、王夷甫(衍)をして、
きて看しむ。~王、出でて人に語りて曰く、雙眸(さうばう)閃閃として、巖下の電(いなづま)の
(ごと)し。
挺動するも、體中故(もと)より小(や)や惡しと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...