
(うかが)ふなり」とあり、のぞき見の意とする。人影の出入するような状態をいうのであろう。
)thiamは声義近く、門中を伺うを閃という。闖thi
mもおそらく声義の通ずる語で、不意にうかがう意であろう。
▶・閃爍▶・閃鑠▶・閃揄▶・閃楡▶・閃閃▶・閃電▶
閃・
閃・電閃・微閃・風閃出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...