るは、
ほ家の垣墻(ゑんしやう)
るがごときなり。好を合し、惡を掩(おほ)ふ
以(ゆゑん)なり。室相ひ和すること能はずして、出でて
家に語るは、未だ
計と爲さざるなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…居住の近接に伴って形成される社会関係のうち,とくに日常的に接触交流の大きい家をいう。向こう三軒両隣,壁隣(かべどなり),一隣(いちどなり),隣家(りんか),両隣家などともいう。これら特別な名称で呼ばれる隣の家は,ある家にとっての周囲の家すべてではなく,特定の家に限定されるのが普通である。…
※「隣家」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...