日本歴史地名大系 「馬頭院」の解説
馬頭院
ばとういん
[現在地名]馬頭町馬頭
馬頭の北部にあり、武茂山十輪寺と号し、真言宗智山派。本尊は馬頭観音。寺伝によれば建保五年(一二一七)勧修寺座主藤原光宝が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
馬頭の北部にあり、武茂山十輪寺と号し、真言宗智山派。本尊は馬頭観音。寺伝によれば建保五年(一二一七)勧修寺座主藤原光宝が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...