
伝〕須賈(しゆか)、
に辭(いとまごひ)す。
、大いに供
し、尽く
侯の
を
して、與に堂上に坐す。
飮甚だ設け、須賈を堂下に坐せしめ、
豆(ざとう)(まぐさの器)を其の
に置き、兩黥徒(げいと)(罪人)をして、夾(さしはさ)みて之れに馬
せしむ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...