
伝〕須賈(しゆか)、
に辭(いとまごひ)す。
、大いに供
し、尽く
侯の
を
して、與に堂上に坐す。
飮甚だ設け、須賈を堂下に坐せしめ、
豆(ざとう)(まぐさの器)を其の
に置き、兩黥徒(げいと)(罪人)をして、夾(さしはさ)みて之れに馬
せしむ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...