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黄皮/橘皮 キガワ

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デジタル大辞泉の解説

き‐がわ〔‐がは〕【黄皮/×橘皮】

橘(たちばな)などの実の皮。刻んで香辛料として料理に用いる。〈和名抄

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大辞林 第三版の解説

きがわ【黄皮】

黄色に染めた革。 「漆沓はき、-の手袋したるを手柄顔に/浴泉記 喜美子

出典|三省堂
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