デジタル大辞泉
「cw」の意味・読み・例文・類語
シー‐ダブリュー【c/w】[coupling with]
シー‐アンド‐ダブリュー【C&W】[country and western]
シー‐ダブリュー【CW】[chemical warfare]
シー‐ダブリュー【CW】[credit watch]
シー‐ダブリュー【CW】[chemical weapon]
シー‐ダブリュー【CW】[continuous wave]
《continuous wave》連続波。周波数・振幅・位相に変化を生じない電波。
出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例
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C&W[会社]【シーアンドダブリュ】
英国の大手国際電気通信事業グループCable And Wireless PLCの通称。1872年設立という歴史をもつ企業で,香港と中米に強いのが特徴。国際電話では世界4位。イギリス最大の通信用ケーブルメーカーでもあり,電話機の製造でも国内2位。80ヵ国以上にユーザーを持つ。1999年にはIDC(国際デジタル通信)を買収して新会社ケーブル・アンド・ワイヤレスIDCを設立。日米間の業務用データ通信に特化した企業を目指す。このほかにもMCI(1998年ワールド・コムと合併)のインターネット部門を買収する一方で,数多くの子会社を売却するなど,事業の再編を進めている。本社ロンドン。2011年3月期売上高は22億5700万ポンド。
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
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世界大百科事典(旧版)内のcwの言及
【カントリー・ミュージック】より
…アメリカ白人のうちいなかに住む大衆を主な聴衆とするポピュラー音楽。カントリー・アンド・ウェスタン,あるいはそれを略してC & Wとも呼ぶ。アパラチア山脈地方を中心に伝承されてきたイギリス系民謡が,南部の黒人音楽との接触によりブルースの感覚とかアフリカ起源の楽器バンジョーを取り入れ,1920~30年代におけるレコードやラジオの普及にうながされて現代的な民衆音楽として発展したものである。…
※「cw」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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