「ボルタ電池」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…以来,電気化学は古典的な物理化学の主要な分野として発展し(表参照),今日では生体電気現象,エネルギー変換など多方面との関連において重要な役割を演じている。 電気化学の研究対象となる最も基本的な系は,異種の電気の導体(そのうち少なくとも一つは電解質溶液のようなイオン伝導体とする)が直列につながっていて,その末端相の化学的組成が等しいものであり,これをガルバーニ電池という。その代表的な例はダニエル電池で,この種の系の構成を模式的に次のように表すことが多い。…
※「ガルバーニ電池」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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