デジタル大辞泉 「こそばゆい」の意味・読み・例文・類語
こそばゆ・い
1 くすぐられたような、むずむずした感じである。くすぐったい。「背中が―・い」
2 実力以上に評価されなどして、きまりがわるい。てれくさい。「そんなに褒められては―・い」
[派生]こそばゆげ[形動]こそばゆさ[名]
[類語](1)かゆい・むずがゆい・くすぐったい・痛痒い・むずむず/(2)うら恥ずかしい・気恥ずかしい・小恥ずかしい・きまり悪い・恥ずかしい・ばつが悪い・照れ臭い・面映ゆい・尻こそばゆい・
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...