デジタル大辞泉 「心恥ずかしい」の意味・読み・例文・類語
うら‐はずかし・い〔‐はづかしい〕【▽心恥ずかしい】
「わが姉ながら気の毒でもあり又―・くもあった」〈漱石・道草〉
[類語]気恥ずかしい・小恥ずかしい・きまり悪い・恥ずかしい・ばつが悪い・照れ臭い・面映ゆい・こそばゆい・尻こそばゆい・くすぐったい・面目無い・名折れ・面汚し・赤恥・羞恥・生き恥・死に恥・恥さらし・恥ずかしい・
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...