デジタル大辞泉 「心恥ずかしい」の意味・読み・例文・類語
うら‐はずかし・い〔‐はづかしい〕【▽心恥ずかしい】
「わが姉ながら気の毒でもあり又―・くもあった」〈漱石・道草〉
[類語]気恥ずかしい・小恥ずかしい・きまり悪い・恥ずかしい・ばつが悪い・照れ臭い・面映ゆい・こそばゆい・尻こそばゆい・くすぐったい・面目無い・名折れ・面汚し・赤恥・羞恥・生き恥・死に恥・恥さらし・恥ずかしい・
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...