改訂新版 世界大百科事典 「コピーホールダー」の意味・わかりやすい解説
コピーホールダー
copyholder
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
翻訳|copyholder
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…ところが14世紀半ばから15世紀初めにかけて人口の減少,農民の逃散,労働力の不足などが生じ,領主層はこれらに対処して耕作者を確保する必要から農奴の負担を軽減,そのため賦役の貨幣納への変換(金納化)が進んだ。農奴は今や彼の属する荘園の慣習には服するが,その他の点では自由農民と大差がなくなり,さらに荘園裁判所に土地の保有を登録し,その謄本を証明として所持するだけの謄本保有農(コピーホールダー)となった。ヨーマンはこうして含意が広がり,これら慣習保有農,謄本保有農を含む中規模のあらゆる農民をさす語となった。…
※「コピーホールダー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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