共同通信ニュース用語解説 「ソラシドエア」の解説
ソラシドエア
宮崎市に本社を置く中堅航空会社。1997年設立。前身のスカイネットアジア航空は債務超過になった後、2004年に産業再生機構の支援が決定。業績は回復し、15年に現在の社名に変更した。九州各地と羽田や中部、那覇などを結ぶ計14路線を運航。日本政策投資銀行やANAホールディングスに加え、宮崎の地元企業が大株主。21年4月時点の従業員は932人。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...