精選版 日本国語大辞典 「ちゅうちょう」の意味・読み・例文・類語
ちゅう‐ちょうチウチャウ【
張】
- 〘 名詞 〙 あざむきいつわること。また、ほらをふくこと。
- [初出の実例]「被二
張幻眩一者滔滔漫レ天」(出典:羅山先生文集(1662)六四・読鶡冠子示男靖) - [その他の文献]〔書経‐無逸〕
- [初出の実例]「被二
帳】ちゆうちよう(ちうちやう)
には則ち布被
席(くわんせき)(がまの席)、夏日には
帳無きも、夜臥するに未だ嘗(かつ)て
蚋(ぶんぜい)
らず。人多く異(あや)しむ。年九十を逾(こ)ゆるも、強壯なること五十の
の如し。字通「
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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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