普及版 字通 「ていこ」の読み・字形・画数・意味
【鵜
】ていこ
〕郭璞曰く、今の鵜
なり。好んで群飛して水に入り、魚を
らふ。故に
澤(をたく)と名づく。俗に之れを呼んで淘河(たうか)(河ざらえ)と爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
】ていこ
〕郭璞曰く、今の鵜
なり。好んで群飛して水に入り、魚を
らふ。故に
澤(をたく)と名づく。俗に之れを呼んで淘河(たうか)(河ざらえ)と爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...