普及版 字通 「ていこ」の読み・字形・画数・意味
【鵜
】ていこ
〕郭璞曰く、今の鵜
なり。好んで群飛して水に入り、魚を
らふ。故に
澤(をたく)と名づく。俗に之れを呼んで淘河(たうか)(河ざらえ)と爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
】ていこ
〕郭璞曰く、今の鵜
なり。好んで群飛して水に入り、魚を
らふ。故に
澤(をたく)と名づく。俗に之れを呼んで淘河(たうか)(河ざらえ)と爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新