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ほろ苦い ホロニガイ

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デジタル大辞泉の解説

ほろ‐にが・い【ほろ苦い】

[形][文]ほろにが・し[ク]ちょっと苦みがある。なんとなく苦い。「―・い味わい」「―・い初恋の思い出」
[派生]ほろにがさ[名]

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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大辞林 第三版の解説

ほろにがい【ほろ苦い】

( 形 ) [文] ク ほろにが・し
いくらか苦みがある。なんとなく苦みを感ずる。 「ビールは-・い味が快い」 「 - ・い思い出」
[派生] -さ ( 名 )

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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