】らいら
子嵩(
)、和
を目(評)すらく、森森(しんしん)として千
の
の如し。磊
にして
目
りと雖も、之れを大廈(たいか)(大屋)に施さば、棟梁の用
らんと。字通「磊」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…イスラム文化圏で広く親しまれている悲恋物語。アラブ世界では〈マジュヌーン・ライラ〉として知られる。家柄も教養も良く育った2人であったが,詩才豊かな主人公カイスは恋人ライラの名前を,ある詩の中に叙してしまったために,恋人の家柄を著しく傷つけ,そのため求婚も拒絶されてしまう。…
※「らいら」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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