改訂新版 世界大百科事典 「ラウベ」の意味・わかりやすい解説
ラウベ
Heinrich Laube
生没年:1806-84
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…最初の演出委員会時代を経て,89年にブロックマンが支配人となりワイマールで試みられた古典様式を引き継ぎ,シュライフォーゲルJosef Schreyvogel(1768‐1832)の指導する時代(1814‐32)には格式の高い古典的な様式の基礎を固めた。H.ラウベは話術の完成に腐心し,ディンゲルシュテットFranz von Dingelstedt(1814‐81)の監督時代(1870‐81)には舞台装置の様式が確立した。1888年には,G.ゼンパー設計の新しい劇場が完成している(1944年に空襲で消失)。…
※「ラウベ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
7月10日は東京・浅草観音(あさくさかんのん)(浅草寺(せんそうじ))の結縁(けちえん)日で四万六千日という。この日に参詣(さんけい)すると4万6000日参詣したのと同じ功徳(くどく)があるといって信...