リーベロデ・リーベロ(その他表記)Libero De Libero

20世紀西洋人名事典 「リーベロデ・リーベロ」の解説

リーベロ デ・リーベロ
Libero De Libero


1906 - 1981
イタリア詩人,小説家
当初は、自己内面視点を置き、アナロジーを多用した叙情詩至点」(1934年)、「諺」(’37年)などを書く。その後第二次大戦の経験から、リアリスティックな作品を書くようになる。その他の作品に「外国人の本」(’46年)、「黒い手袋」(’59年)などがある。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む