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クライマー クライマー Clymer, George

4件 の用語解説(クライマーの意味・用語解説を検索)

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

クライマー
クライマー
Clymer, George

[生]1739.3.16. フィラデルフィア
[没]1813.1.24. フィラデルフィア
アメリカ独立革命期の政治家。フィラデルフィアの商人。独立宣言および連邦憲法の署名者の一人。第1,2回の大陸会議代表に選出され,主として財務を担当。 1789~91年連邦下院議員として T.ジェファーソンの立場を支持。

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デジタル大辞泉の解説

クライマー(climber)

登山者。特に岩登りをする登山者。登攀(とうはん)者。

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パラグライダー用語辞典の解説

クライマー

テイクオフに登る手段として設置された設備のこと。モノラックまたはモノレールとも言う。

出典|
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大辞林 第三版の解説

クライマー【climber】

登山家。特に、ロック-クライミングをする人。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

世界大百科事典内のクライマーの言及

【ロッククライミング】より

…そしてこのころから,自分の体力や技術だけを頼りにしたガイドレス登山が行われ,困難や危険を承知のうえで,人の足跡のない新しいルートからの登山を喜びとし,そのルートの開拓が行われた。必然的に,鋭い岩稜や急峻な岩や雪の壁を登行するテクニックが要求され,岩登りに優れた能力を持つクライマー(登攀家)が輩出するようになった。20世紀になると,世界各地の未踏の高峰に数多くの遠征登山が行われたが,同時にまた,マッターホルン,グランド・ジョラスやアイガーなど,危険で登攀不可能といわれていた大岩壁が完登されていった。…

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