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ツイッター ついったー Twitter

翻訳|Twitter

9件 の用語解説(ツイッターの意味・用語解説を検索)

知恵蔵2015の解説

ツイッター

Twitter」のページをご覧ください。

出典|(株)朝日新聞出版発行「知恵蔵2015」
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パソコンで困ったときに開く本の解説

ツイッター

⇨Twitter

出典|(株)朝日新聞出版発行「パソコンで困ったときに開く本
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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

ツイッター

SNSの一つで、140字の短文を投稿できる。1人で複数のアカウントをつくったり、2人以上で共有したりすることもできる。参加は無料。気になる人のアカウントを登録してその人のつぶやきを追い続けることを「フォロー」といい、自分のアカウントがたくさんの人に登録されているのは、「フォロワーが多い」という。フォローしている人のつぶやきの内容が時系列で画面に表示され、「タイムライン」と呼ぶ。自分のアカウントの公開範囲を選ぶこともでき、公開するフォロワーを限定したアカウントは「鍵アカ」という。

(2016-01-03 朝日新聞 朝刊 1総合)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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デジタル大辞泉の解説

ツイッター(Twitter)

《小鳥のさえずりおしゃべりの意》簡易ブログの一。インターネット上で、不特定多数の人に向けて140字以内の文(ツイート)を発信したり、また他の人の文を読んだりすることができるサービス。米国オブビアス(現ツイッター)社が2006年にサービス開始。2008年より日本語も利用可能になった。→フォロー5ツイートリツイートタイムライン2

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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編集協力:曽根脩
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百科事典マイペディアの解説

ツイッター

インターネットのコミュニケーションツールの一つで,英語のtweetsは〈小鳥のさえずり〉〈くすくす笑い〉の意味だが,日本では〈つぶやき〉と訳されている。2006年,アメリカのオブビアス社(現在はツイッター社)が開始したサービス。
→関連項目アノニマスウェイボ

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
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マーケティング用語集の解説

ツイッター

2006年よりスタートした、ブログやSNSチャットの間のようなサービス。各ユーザーは、140文字以内の「ツイート(つぶやき)」と言われる文章を投稿する。閲覧したユーザーからのフォローもリアルタイムに閲覧できる。携帯電話から投稿・閲覧ができるため、幅広いユーザー層を持つ。
BtoCでは、多くの企業が取り入れている。

出典|マーケティングキャンパス
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IT用語がわかる辞典の解説

ツイッター【Twitter】

ブログサービスのひとつ。2006年にアメリカのオブビアス(現ツイッター)がサービスを開始し、2008年には日本語版の提供が始まった。利用者は140字以内のごく短い文章を投稿する。複数の利用者間で会話のようなコミュニケーションをとることができる。◇「さえずり」「さえずる」の意の「twitter」から。

出典|講談社
(C)Kodansha 2011.
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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

ツイッター
ツイッター
Twitter

パーソナル・コンピュータパソコン)または携帯電話を経由してインターネット上で受信者グループに短文を配布するミニブログ・サービス(→ブログ)。ワールド・ワイド・ウェブ上のソーシャルネットワーク・サービス SNSの側面をインスタントメッセージ技術と結びつけ,「ツイート(つぶやき)」と称する 140字以内の短文メッセージで終日連絡し合える利用者網とした。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
Copyright (c) 2014 Britannica Japan Co., Ltd. All rights reserved.
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日本大百科全書(ニッポニカ)の解説

ツイッター
ついったー
Twitter

ブログと電子メールの中間的な位置づけのコミュニケーション・ツール。140字以内の短文のみに対応する点が特徴の一つ。インターネット接続が可能なパソコンや携帯電話などで利用する。
 Twitterとは元来は「小鳥のさえずり」や「くすくす笑い」という意味のことばだが、日本では「つぶやき」と訳された。ユーザーは「いまどうしてる?What's happening?」という問いかけに対してこたえる形で投稿を行う(スタート当初の「いまなにしている?What are you doing?」から変更)。その投稿をツィート(つぶやき)とよぶ。他のユーザーはそれを閲覧できるだけでなく、フォローとして140字以内のコメントをつけることができ、タイムラインに追加されていく。これを繰り返すことで、コミュニケーションをとっていくもの。リアルタイムでのメッセージとしてはチャットにも近い。2006年にアメリカでサービスを開始。2008年(平成20)から日本語版も提供されている。即時性や日常性などから人気を博しており、芸能人や政治家、企業経営者なども多く参加している。また、個人だけでなく企業の商用利用も許可されていることもあって、広がりをみせている。[編集部]

出典|小学館 日本大百科全書(ニッポニカ) この辞書の凡例を見る
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