】らいら
子嵩(
)、和
を目(評)すらく、森森(しんしん)として千
の
の如し。磊
にして
目
りと雖も、之れを大廈(たいか)(大屋)に施さば、棟梁の用
らんと。字通「磊」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…イスラム文化圏で広く親しまれている悲恋物語。アラブ世界では〈マジュヌーン・ライラ〉として知られる。家柄も教養も良く育った2人であったが,詩才豊かな主人公カイスは恋人ライラの名前を,ある詩の中に叙してしまったために,恋人の家柄を著しく傷つけ,そのため求婚も拒絶されてしまう。…
※「らいら」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...