

(い)。〔説文〕八上に「奇なり」とあり、奇偉の意とする。
に圍(囲)・
(違)・衞(衛)のように城郭をめぐる意と、皮
のように皮革の意と、両系がある。皮革の美盛なる意を承ける字であろう。
タクマシ・メツラシ・アヤシ・イカシ・ウルハシ・タタハシリ・オトトケシ・ウラム・ヨム・コモ・ウレシ・オムカシ
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hiu
iは同声。みな美盛の意がある。傀ku
i、巍ngiu
iなども同系の語である。
偉・魁偉・奇偉・巨偉・
偉・秀偉・俊偉・壮偉・卓偉・明偉・雄偉出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...