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凌霄葉蓮 ノウゼンハレン

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デジタル大辞泉の解説

のうぜん‐はれん【凌霄葉×蓮】

ノウゼンハレン科の蔓性(つるせい)の多年草。葉は円形でハスに似る。夏、葉のわきから出た長い柄の先に、黄色または赤色の5弁花を開く。ペルーの原産で、日本には江戸時代に渡来。ナスターチウム。金蓮花(きんれんか)。

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大辞林 第三版の解説

のうぜんはれん【凌霄葉蓮】

キンレンカの別名。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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