日本歴史地名大系 「勢至堂村」の解説
勢至堂村
せいしどうむら
[現在地名]長沼町勢至堂
文禄三年(一五九四)の蒲生領高目録に勢至堂とみえ、高一八石余。会津藩領から寛永二〇年(一六四三)に幕府領会津藩預地(南山御蔵入領)となる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
文禄三年(一五九四)の蒲生領高目録に勢至堂とみえ、高一八石余。会津藩領から寛永二〇年(一六四三)に幕府領会津藩預地(南山御蔵入領)となる。
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...