北九条東(読み)きたきゆうじようひがし

日本歴史地名大系 「北九条東」の解説

北九条東
きたきゆうじようひがし

昭和二七年(一九五二)に設定された。一―四丁目からなる。北八条東きたはちじようひがし一―四丁目の北にあり、南西から北東へ続く。


北九条東
きたきゆうじようひがし

大正一五年(一九二六)一月、大字最寄村もよろむら一部を割いて設置された。一丁目のみある。北八条東きたはちじようひがしの北にあり、東西に続く。東はオホーツク海沿岸、西は現主要道道網走公園線(中央通)を境に北九条西一丁目。


北九条東
きたくじようひがし

大正一四年(一九二五)北八条東二丁目から分れて一―七丁目成立(札幌市公報第六八号)。昭和九年(一九三四)苗穂なえぼ町・元村もとむら町から八―二〇丁目が成立(札幌市事務報告)

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む