日本歴史地名大系 「南瀬村」の解説
南瀬村
のうぜむら
東郷の南東部、蛇行して西流する
南瀬村
みなみせむら
豆酘村の北西に位置し、朝鮮海峡に面する。史料上は多く瀬村とするが、
豆郡のうちとして「せ」とみえる。寛文二年(一六六二)の検地帳に豆酘郡瀬村とあり、高一一石余。貞享三年(一六八六)の神社誌に瀬村として
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
東郷の南東部、蛇行して西流する
豆酘村の北西に位置し、朝鮮海峡に面する。史料上は多く瀬村とするが、
豆郡のうちとして「せ」とみえる。寛文二年(一六六二)の検地帳に豆酘郡瀬村とあり、高一一石余。貞享三年(一六八六)の神社誌に瀬村として
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...