味わい深い(読み)アジワイブカイ

デジタル大辞泉 「味わい深い」の意味・読み・例文・類語

あじわい‐ぶか・い〔あぢはひ‐〕【味わい深い】

[形][文]あじわいぶか・し[ク]物事飲食物などに、しみじみとした趣や風味がある。「―・い作品」「―・いコーヒー
[類語]魅力的蠱惑こわく蠱惑こわく魅する魅了魅惑素敵印象的印象深い感慨深い引き付ける吸い寄せるチャーミング興味津津興味深い面白いエキサイティング心に染みる心に残る心を打つ心を動かす心を捉える胸を打つ胸に迫る

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む