日本歴史地名大系 「品濃村」の解説
品濃村
しなのむら
東は
示杭があった。
建武元年(一三三四)八月二九日の足利直義寄進状(県史三)に「山内庄秋庭郷信濃村」が、当時鎌倉建長寺の塔頭であった
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
東は
示杭があった。
建武元年(一三三四)八月二九日の足利直義寄進状(県史三)に「山内庄秋庭郷信濃村」が、当時鎌倉建長寺の塔頭であった
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...