日本歴史地名大系 「唐櫃越」の解説
唐櫃越
からとごえ
暦仁元年(一二三八)一二月二七日付九条道家施入状(九条家文書)に、山城
<資料は省略されています>
「太平記」巻一七「山門牒送南都事」に、延元元年(一三三六)の記事として「今ハ四方七ツノ道、纔ニ
唐櫃越
からとごえ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
暦仁元年(一二三八)一二月二七日付九条道家施入状(九条家文書)に、山城
「太平記」巻一七「山門牒送南都事」に、延元元年(一三三六)の記事として「今ハ四方七ツノ道、纔ニ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...