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喉仏 ノドボトケ

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デジタル大辞泉の解説

のど‐ぼとけ【喉仏】

のどの中間の、甲状軟骨が突出して高くなっている部分。成年男子に顕著で、西洋では俗にアダムのりんごという。のどぼね。喉頭結節(こうとうけっせつ)。

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監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

のどぼとけ【喉仏】

のどの中間にある甲状軟骨が外に突き出て高くなっているところ。成年男子にはっきりみられる。のどぼね。

出典|三省堂
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