日本歴史地名大系 「国見岳・天狗山」の解説
国見岳・天狗山
くにみだけ・てんぐやま
立山火山の火口壁を形づくる北側の峰々の西端にそばだつ。天狗山(二六〇〇メートル)、その東に国見岳(二六二一メートル)・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
立山火山の火口壁を形づくる北側の峰々の西端にそばだつ。天狗山(二六〇〇メートル)、その東に国見岳(二六二一メートル)・
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...