日本歴史地名大系 「大会堂」の解説
大会堂
だいえどう
文治五年(一一八九)供僧三口が新たに設置され(同年閏四月一五日「東寺長者法務御教書」宝簡集)、同年六月から長日供養法として毎日阿弥陀法一座が修され、江戸時代後半には衆分の上臈六人が結番して長日供養法を勤めた(続風土記)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
文治五年(一一八九)供僧三口が新たに設置され(同年閏四月一五日「東寺長者法務御教書」宝簡集)、同年六月から長日供養法として毎日阿弥陀法一座が修され、江戸時代後半には衆分の上臈六人が結番して長日供養法を勤めた(続風土記)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新