日本歴史地名大系 「天上山」の解説
天上山
てんじようやま
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
⇒ 神津島
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
…面積18.6km2,人口2276(1995)。天上(てんじよう)山(572m)を最高峰に小円頂丘群の集まる火山島で,9世紀に活動記録がある。天上山に源を発して西に流れる神津沢は伊豆諸島中最大の沢で,河口の前浜海岸近くに集落(神津島村)が形成されている。…
※「天上山」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新