(安世)、
(司馬光)に見(まみ)え、~以て
身行ふべき
(こと)を問ふ。曰く、其れ
かと。~問ふ、之れを行ふに何をか先にせんと。
曰く、
語せざるより始むと。劉
~力行七年にして、而る後
る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...