(安世)、
(司馬光)に見(まみ)え、~以て
身行ふべき
(こと)を問ふ。曰く、其れ
かと。~問ふ、之れを行ふに何をか先にせんと。
曰く、
語せざるより始むと。劉
~力行七年にして、而る後
る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...