府に、太上皇
なりし時佩びたる一刀あり。~上皇以て高
に賜ふ。高
之れを佩ぶ。白蛇を斬れるは是れなり。天下を定むるに
んで、寶庫に
す。守
の
、白氣の雲の如くにして
を出づるを見たり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…古典,教父の著作ばかりでなく,同時代の新知見をも含んでいる。このほか,B.ラティーニ《宝庫Li livres dou trésor》は,初めて俗語(非ラテン語)で書かれた,包括的知識を含む著作である。
[ルネサンス以後]
ルネサンス以後,新知見の大量獲得によって,それらの体系的整理の必要が生じた。…
※「宝庫」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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