府に、太上皇
なりし時佩びたる一刀あり。~上皇以て高
に賜ふ。高
之れを佩ぶ。白蛇を斬れるは是れなり。天下を定むるに
んで、寶庫に
す。守
の
、白氣の雲の如くにして
を出づるを見たり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…古典,教父の著作ばかりでなく,同時代の新知見をも含んでいる。このほか,B.ラティーニ《宝庫Li livres dou trésor》は,初めて俗語(非ラテン語)で書かれた,包括的知識を含む著作である。
[ルネサンス以後]
ルネサンス以後,新知見の大量獲得によって,それらの体系的整理の必要が生じた。…
※「宝庫」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...