日本歴史地名大系 「宿野村」の解説
宿野村
しゆくのむら
丹波国との境の
宿野村
しゆくのむら
天明八年(一七八八)より勤高三六六石、文政五年(一八二二)よりは一二六石で、それぞれ一〇年間四日市宿の代助郷(旧版「四日市市史」)。また天保五年(一八三四)より一〇年間四日市宿、その後は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
丹波国との境の
天明八年(一七八八)より勤高三六六石、文政五年(一八二二)よりは一二六石で、それぞれ一〇年間四日市宿の代助郷(旧版「四日市市史」)。また天保五年(一八三四)より一〇年間四日市宿、その後は
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