日本歴史地名大系 「宿野村」の解説
宿野村
しゆくのむら
丹波国との境の
宿野村
しゆくのむら
天明八年(一七八八)より勤高三六六石、文政五年(一八二二)よりは一二六石で、それぞれ一〇年間四日市宿の代助郷(旧版「四日市市史」)。また天保五年(一八三四)より一〇年間四日市宿、その後は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
丹波国との境の
天明八年(一七八八)より勤高三六六石、文政五年(一八二二)よりは一二六石で、それぞれ一〇年間四日市宿の代助郷(旧版「四日市市史」)。また天保五年(一八三四)より一〇年間四日市宿、その後は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...