共同通信ニュース用語解説 「小竹貝塚」の解説
小竹貝塚
富山市にある縄文時代前期の貝塚。北陸新幹線建設に伴う発掘調査で、シジミを中心とする厚さ約2メートルの大規模な貝塚を確認した。縄文前期としては最多となる91体分以上の人骨が出土し、木製品や動物の骨で作った道具、装飾品などといった遺物も多数見つかった。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
富山市にある縄文時代前期の貝塚。北陸新幹線建設に伴う発掘調査で、シジミを中心とする厚さ約2メートルの大規模な貝塚を確認した。縄文前期としては最多となる91体分以上の人骨が出土し、木製品や動物の骨で作った道具、装飾品などといった遺物も多数見つかった。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
JR北陸本線
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新