日本歴史地名大系 「山城国分寺跡」の解説
山城国分寺跡
やましろこくぶんじあと
[現在地名]加茂町例幣
<資料は省略されています>
大養徳国金光明寺、すなわち山城国国分寺で国家建設を祈念して金光明最勝王経を誦読せしめ、同年三月四日に「金光明寺読経竟」(同書)とみえることからこの頃には完成していたと思われる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
大養徳国金光明寺、すなわち山城国国分寺で国家建設を祈念して金光明最勝王経を誦読せしめ、同年三月四日に「金光明寺読経竟」(同書)とみえることからこの頃には完成していたと思われる。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新