、南面して立つ。~瞽
(舜の父)も亦た北面して之れに
す。
、瞽
を見て、其の容蹙(しゅく)たる
り。孔子曰く、斯の時に於けるや、天下殆(あやふ)き哉(かな)、岌岌乎たりと。孟子曰く、否(いな)、此れ君
の言に非ず。~此れ齊東野人の語なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...