日本歴史地名大系 「川俣陣屋跡」の解説
川俣陣屋跡
かわまたじんやあと
江戸時代の
川俣は相馬・二本松・福島の各藩に囲まれ、それぞれに街道が通じる交通の要衝にあたり、相馬藩へ至る街道に
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
江戸時代の
川俣は相馬・二本松・福島の各藩に囲まれ、それぞれに街道が通じる交通の要衝にあたり、相馬藩へ至る街道に
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七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...