惑〕上
、混然たるの甚だ陋(いや)しきを悼み、
の鄙(いや)しむべきを愍(あは)れむ。故に棟宇を
へて以て鳥獸の群を去り、禮數を制して以て等威の品を異にす。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…典型的な巣は多くの小鳥やキツネなどに見られるもので,繁殖期にのみ使用される。鳥類の中には,天然の穴や樹洞や他種の動物が掘った穴をそのまま利用し,しかも巣穴内になんの材料も持ち込まないで産卵するものがある。つまり,みずからは何も造らない。…
※「巣穴」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...